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1月の新刊 Eウィザードブック紹介に出ています
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『トレンドフォロー入』
6,090円
(税込) 送料無料 予約受付中! この商品は1月27日に発送できる予定です。
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| 61.『トゥモローズゴールド』 A5判 ソフトカバー
304頁/定価 2,940円 /2003年9月29日発売 |
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トゥモローズゴールド(明日の金脈)について
著名な投資顧問であるマーク・ファーバーが、トゥモローズゴールド(明日の金 脈)、つまり将来高パフォーマンスを上げるアセットクラスについて語る本書は、セ
ンセーショナルでも神秘的でもないが、過去の出来事を深く掘り下げ、これまでの投 資トレンドがどのくらいの期間発達したかを明らかにすることで新しいパターンが発
生する可能性を検証している。 |
| 62.『最高経営責任者バフェット』 四六判
ソフトカバー 576頁/定価 2,940円 /2003年10月31日発売 |
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格付けトリプルA、時価総額世界第21位
バークシャー・ハサウェイ社経営陣の素顔とバフェットの「無干渉経営方式」に迫る!
ウォーレン・バフェット自身のことや史上最大の成功を収めたその投資哲学についてはこれまでにもたくさん書かれてきた。しかしバークシャー・ハサウェイ所有の多彩な企業を率いる経営者としての彼の役割については――今の今まで――まったく書かれたことがなかった。
そこで、バークシャーについて詳しいロバート・マイルズが、バフェットとバークシャーを成功に導いた「無干渉経営方式」について追究を試みたのが本書である。
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| 63.『マーケットのテクニカル秘録』 A5判
上製本 384頁/定価 6,090円 /2003年12月18日発売 |
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中級者を新たなステージへ導く「伝説の書籍」が登場!
コンピュータートレーディングの決定版!
《本書への賛辞》「本書は、これまでに出版された先物トレーディングに関する書籍として最も重要なものである。自分が入手した情報をどうやったら効果的に活用できるかよく分からないというコンピューター・トレーダー諸氏にとって、本書はその活用法を、理解しやすく、また実行も簡単な形で例示することによって、『ギャップを埋める』役割を果たすものである。自信を持ってお勧めする」(エドワード・D・ドブソン・トレーダーズプレス社長)
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| 64.『アナリストデータの裏を読め!』 A5判
ソフトカバー 344頁/定価 3,675円 /2003年11月27日発売 |
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“信用できないアナリストのデータ”から儲ける秘訣!
初心者も今日からできる「プロの土俵でプロに勝つコツ」を伝授!
読者の皆さんには有望株を見つけたものの、すでに時機を逸して大きな利益を逃してしまったという経験が少なからずあるだろう。皆さんがそうした有望株を買おうとしているとき、プロの投資家がすでに先回りしてその株式をさっさと購入し、値上がりしたところを売り抜けようと、そのチャンスを虎視眈々と狙っているのである。
もうそんなことはさせない!
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| 65.『ラリー・ウィリアムズの株式必勝法』
A5判 上製本 288頁/定価 8,190円 |
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ラリー・ウィリアムズが初めて株投資の奥義を披露!
2004年『株式トレーダー年鑑』の最高優秀書籍!
テクニカルでは儲からない株の極意をラリー・ウィリアムズが伝授!
マーケットの底を予測するとき、10月が最重要視されるのはなぜだろうか? 下1ケタが「2」か「3」で終わる年に、理想的な買いのチャンスが到来することが多いのはなぜだろうか? 株が過小評価されているかどうかを判断するにはどうすればいいのか? こうした質問に対する答えが分かれば、株式市場の歴史的パターンを認識し、そのパターンを利用して利益を上げるために役立てられる。本書には、その答えが明確に書かれている。
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| 66.
『シュワッガーのテクニカル分析』 A5版
377頁 /ISBN4-931367-64-X/定価 3,045円 |
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あの『新マーケットの魔術師』のシュワッガーが、
これから投資を始める人や投資手法を立て直したい人のために書き下ろした実践チャート入門。 |
| 67.『ストックマーケットテクニック
基礎編』
A5判 ソフトカバー 224頁/定価 2,310円/2004年1月29日発売
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ウォールストリート動物園
あなたはフクロウ、ウサギ、それともロバ……
われわれのおなじみの友人ブルとベアに混じって、ほかにもたくさんの動物をウォール街で見かける。賢そうだが寡黙なフクロウ――これはめったにいない。いつもピョンピョンと相場に出入りするノミ。ひっきりなしにだれかを刺しているヤマアラシ。証券会社の取締役は馬車馬。オーム――秘密情報を繰り返ししゃべる。ものごとの真相を見極めるモグラ。恐怖に立ちすくみ、燃えさかる納屋から頑として出ない馬。かわいそうな魚たちをエサにするサメ。すぐにおびえるウサギ。いつまでも放さないブルドッグ。簡単に言うことを聞きすぎる山羊。あまりにしょっちゅう毛を刈られる羊。自分の利益に絶対に満足しない豚。弱いものをえじきにする狼。追証の電話がきそうなときに頭を隠すダチョウ
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| 68.『最強のポイント・アンド・フィギュア分析』
A5判 ハードカバー 352頁/定価6,090円/2004年2月26日発売 |
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ポイント・アンド・フィギュア分析――実績あるテクニカル分析手法
「どの」銘柄を、「いつ」買えばよいかを伝授
インターネット時代の最新「ポイント・アンド・フィギュア分析法」
勝ち組に必須の実績あるテクニカル手法
証券投資に成功する最適な計画の枠組みを提供!
いち早く需給の変化を見極め、トレンドを予測する!
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| 69.『あなたもマーケットタイミングは読める!』
A5判 ソフトカバー 232頁/定価 2,940円 /2004年3月30日発売 |
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リスクを嫌う投資家の最良のアプローチとは?
マーケットタイミングは果たして読めるのか――エコノミスト、金融詐欺バスター、作家、有名人といった多彩な顔を持つ秀才ベン・スタインと投資アドバイザーで心理学者でもあるフィル・デムースの2人がこれを証明すべくコンビを組んだ! マーケットタイミングは役に立たないというのがウォール街では通説となっているが、2人は株式市場の過去100年間のデータをふるいにかけ、ファンダメンタルズに基づく評価尺度を使うことでマーケットが買われ過ぎか売られ過ぎかを判定できることを発見した。実はタイミングをうまく計れるかどうかは単に忍耐力、つまりウォール街に欠けているものがあるかどうかの問題なのだ。
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70.『ファンダメンタル的空売り入門』
A5判 ソフトカバー 376頁/定価2,940/2004年4月22日発売
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日々の投資に空売りを利益の一部として組み込むための戦略
下げ相場でも利益を出したり、つなぎ売りでポートフォリオをヘッジする
危ない企業の見抜き方と最良のリスクヘッジ法
ウォール街のトップ・マネーマネジャーのテクニックを伝授
マーケットはいつまで停滞したり、下がり続けるのか。そんなことはだれにも分からない。本書は今後10年間のマーケット予想ではない。これは、空売りを成功させるためのツールを身につけるためのものなのである。 |
71.『オニールの相場師養成講座』
A5判 ソフトカバー 256頁/定価2,940/2004年4月22日発売
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損小利大の法則
市場全体の方向性を見きわめ、利益と損失を3対1に想定し、最高の銘柄を最適なタイミングで買い、最適なタイミングで手仕舞いし、損を抑えて利益を伸ばすポートフォリオ管理を、全米でのベストセラー『オニールの成長株発掘法』の著者で、“マーケットウィザード”のオニールが伝授する!
キャンスリム(CAN SLIM)は一番優れた運用法だ[米国個人投資家協会(AAII)独自実証検査より]
今日の株式市場でお金を儲けて、そしてお金を守るためのきわめて常識的な戦略
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72.投資家のための粉飾決算入門』
A5判 上製本 640頁/定価6,090円/2004年4月22日発売
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マイナスのサプライズを避けるための創作的会計テクニックの見破り方とは!
株式ファンダメンタル分析に必携の書
財務報告のウソがわかる
「第二のエンロン」の株を持っていませんか?
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73.『金融と審判の日』
A5判 ソフトカバー 448頁/定価2,940円/2004年5月27日発売
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アメリカ大不況宣言! アメリカはこれから、日本の「失われた10年」を経験する!
貯蓄と投資を行う国は成長・繁栄し、それを怠る国は衰退・滅亡する
これぞ、逆張り投資の神髄
アメリカは日本と同じ「穏やかな恐慌」の道をたどるのか? |
74.『投資家のための企業会計革命』
A5判 上製本/定価5,040円/2004年5月27日発売
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画期的な財務報告方針の活用による株主価値の確立!
会計学は事業活動の言語!
財務報告の透明性を向上させ、投資家の混乱を取り除き、しかも資本コストを低下させる強力な新システム
「多くの経営管理者は真の業績を管理せずに会計報告書に細工をすることに注力している。著者の想定する『クオリティ・ファイナンシャル・レポーティング(QFR)』とは、高い頻度、オープン、真実あるいは信頼できるコミュニケーションで特徴付けられる新しい関係を投資家および債権者と構築するために旧来の姿勢を改める改革である。さて、この改革はどのように実現されるのであろうか? この質問の回答は本書の残りの部分に明示され展開されている……」――序文からの抜粋
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75.『狂気とバブル』 A5判 上製本/定価2,940円2004年6月末発売
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「集団妄想と群衆の狂気」の決定版!150年間、世界的大ベストセラー!
バブル分析の古典的名著!昔から人は荒唐無稽な話にだまされ、無分別なヒステリー症にかかってきた!
「いつの時代にも、その時代ならではの愚行が見られる。それは陰謀や策略、あるいは途方もない空想となり、利欲、刺激を求める気持ち、単に他人と同じことをしていたいという気持ちのいずれかが、さらにそれに拍車を掛ける」――著者のチャールズ・マッケイは1841年にこう述べている。当時は確かにそうだった。しかし、1980年代後半の日本の株式市場や2000年のアメリカ株式市場のITバブルを見れば、現代も間違いなくそうだろう。
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