ここでは実戦で株を売買する為にはどの様にしたら 良いのかを考えてみます。
当て物ではないしっかりとした技術に基づいた勉強 をしていきたいと思います。
全ての勉強を売買実践力の向上に向けて行きたいと考えています。
基本を身につけるためにの その次に考える事 を追加しています。
(一番下です)
04/05
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儲からなければ意味がない!!
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株式投資の目的とは = 利益を得ること(株券を所有する事ではない) 売買は = 利益を得る為の手段である |
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うねり取りを行なう
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T、道具(三種の神器) @場帖 A玉帖 Bグラフ(資料) これらは自分で書く。 ファンダメンタルは用いずテクニカル派 であるが罫線屋というわけではない。 場帖をつけグラフを描くことによって 波動が見えてきます 。しかし、これは個人的な事なので盲信しないで見えたか らといっても、そのあとの行動は慎重にする必要がありま す。 その為の→→→→私の方針 |
U、私のの方針
@試し玉を活用する A分割売買をする(買い下がり、売り上がり) B資金に余裕をもつ(50%は現金) C休みを入れる(区切りをつける) 確実に手仕舞うための練習として 「どんどん手仕舞い」をする。 D材料は一時無視 E損切りが大事・・・利益は相場が決めるが、損切りは自分 が決められる唯一の手段である。 (損小利大を追求するために) |
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株の長持ちをしない事 これは安全の為であるが、利益を追求するためには長持ちも必要になってくる。 如何にしたら安全を保ちつつ利益を増やしていけるのかが、これからの課題に なる。その為に基本が更に大事な物になっていくのではいだろうか。 01/01/13 |
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平均値を有利にする事 不等分割を用いることが平均値を有利にもっていく方法であるが、等分割でも 買い始めを薄くし、底で厚く買うように出来れば平均値を有利に出来る。 (当たり前か....?) 01/01/13 それでも、一番大切な事は損切りということです!! |
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現在練習していること=3分割売買
とにかく区切りを良くする事を目標にする 欲に目がくらむと動きがとれなくなる 必然的に応用1〜2に進むにつれて長持ちになり、上手な人は長持ちする事によって 利益を拡大していく事が多いようだ。下手くそは長持ちすることによって損を拡大する。 下手ほど玉が動かないとも言われていました。 仕掛けた後は玉の操作に全力尽くせ!!
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損切りについて 相場をする上で何よりも大切なこと損を少なくとどめることです。 そうです相場の世界では大損の機会は日常茶飯事なのです! 仮に100万円の株が50万円まで下がったら50%の損失ですが 50万円を100万円に戻すには100%の利益を出さなければ 100万円になりません。当たり前の事ですがこれって大変なんです。 @自分に有利な状況の時に小さく買っていれば勝つ確立は高くなる。 A敗者は賭けすぎ、勝者は手控えすぎるものである。 B儲かり始めるとすぐに玉を増やしてしまい、少しの逆行で損をする。 相場は大きく張らない方が得策かも?
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損切りのルール どのくらいのリスクを取ることが出来るのか? 例えば300円の株を1000株買って10%逆行した場合、3万円の損は私の場合許容範囲です。 では2000株ではどうでしょうか? これも OK です。 これが1万株ならどうでしょうか? ちょっと厳しくなって来はじめます。 それとだいたい自分では底が近いと感じてから分割で買い始めますから、厳しく感じ始めて一段下 げたあたりが底だったということも多いような気もします(これは私の場合だけかもしれませんが)。 それなら思い切って、ではなく心の余裕を持てる株数に減らして 例えば3千株くらいにして30万 の損を損切りのポイントにしたらどうでしょうか? しかし、この方法は私の目指している売買の技術とはちょっと違うかな? 結論は出そうにもありません (T_T) 今回は色々と考えてみましたが しばらくは知之先生が おっしゃっていた ヤバイと思ったら損切り。 (私も試行錯誤の最中なんで、今までの講釈はなんだったの!!なんて言わないでください) |
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