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毎年恒例の外務員グループやフルコミッションディーラによるボーナス稼ぎの時期になりました。彼らは会社から決まったボーナスが貰えるのではなく、自分自身で株式市場から稼ぎ出すことが必要です。今年は昨年の値がさ株に変わり、内需関連の低位ディーリング銘柄に注力しているようです。多少堅苦しい話になりましたが、手堅く儲けるための知識に役立てて下さい。 株式投資でボーナスを増やしましょう!! http://www.e-web.co.jp/keizai/
最近、林輝太郎先生の「商品相場必勝ノート」という本を 買って読み込んでいます。 読んでいるうちになんだか小豆にずいぶんと引き込まれて いっている自分を見つけはっとなっている次第です。^^; 株のうねり取りの練習は、現在進行中ですが、始めてから まだ1年。成績は、東洋紡を一回転、新日鐵を1回転中 といったところです。現在は日柄をみながら手仕舞いを模索中です。 こんな状態ですが、最近うねり取りを練習してみて思ったのですが、 往来の相場はなんとなく取れそうな気がする動きを見せている気が しますが、これが上げ相場となったときにうねりは持続するのか という疑問が最近湧いてきています。 本にありましたが、株は上は青天井から下は0円ですが、 商品は絶対の品質値段があるから上げても下げても理論的に 青天井や0円になることはないとか。 こうかんがえるとうねり取りには商品、それも小豆にした方が いいのかなと最近思い始めています。 ということで、場帳とグラフを今度つけてみようかと考えています。 きーさん他みなさんはどう思われますでしょうか。 小豆と株について・・・ それと、林さんお答えありがとうございました。^^
> それから12年間 お休み。これが FAI の凄いところだと思います。 > だけど本音をこれだけ言うと敵もたくさん出来ますよね。 (きーさん wrote) たしかに長いお休みですが、すべての動きを狙うことは無理です。 どんなやり方でも、休みはできます。 休みがないということは、何でもかんでもやっている状態なのです。 FAIは、長期の流れを見て、底値から大きく上伸する銘柄を選別するわけですから、 必然的に長い休みができてしまうだけです。 「本音を言うと……」ということですが、 上手に取り繕うほど器用でないだけです。 自分が本当に考えていることだけを言っていると、とても楽です。 しかし当然、失言もたくさんしますし、いつも反省しています。
> 12年休んでいたそうですが、林さんは、空売りとかはやらないのでしょうか。 > 商品をやらない理由はなにかあるのでしょうか。 (くれよんさん wrote) 証券会社の営業マンで、たくさんのお客さんの売買を取り次いでいました。 みなさん、とても紳士的で自立している投資家だったので、大きな苦労はしていませんが、 大きな下げ相場で、やはり投資家は「買い」に偏ります。 本業は証券マンですから、それに徹して売買を休みました。正解でした。 金儲けは好きですが、幸いに売買中毒ではなかったというところでしょうか。 いまは立場もかわり、お客さんとは投資家同士でつながりを持つことができます。 素直に売買に臨めます。 でも、久しぶりなので資金は抑えてやっています。 数ラウンド経過後、資金を増やしたいと考えています。
もちろんブリヂストンの株価の低迷をまねいている要因にブリヂストン・ファイアストンのリコールの問題があります。しかしながら、私が聞いたところによるとブリヂストン及びブリヂストン・ファイアストンは、この問題を全面的に解決する準備が整ったようです。ブリヂストンは、政府にも、議会にも強力なパイプを持つコンサルタント及びロビイストのグループと問題解決に至るまで、将来のビジネス展開に至るまでの契約を結びました。今後の米国議会における公聴会、刑事訴訟、及び民事訴訟の全てにおいてこの強力なコンサルタント及びロビイストグループを中心としたチームによって問題を全て解決していくようです。先日、報道にあったような5兆円にも上る賠償金額を負担しなければならないということは、会社を潰してしまうことと同じ事です。この話が本当ならば、今の株価の低迷もあと少し・・・・・・。今週の決算発表において今後の対応策、このコンサルタント契約まで発表されるかも??????海崎社長も勿論出席の決算発表。必ずや皆さんのご期待にお答えできるのでは。楽しみにしたいものです。
FAIには最初から参加していらっしゃったそうですから バブルまでは しっかりと売買していたんですよね。 それから12年間 お休み。 これが FAI の凄いところだと思います。 初めて FAI の事を知ってから 一番感心したのが そのことです。 投資関係って胡散臭い所が多くて、パンの書籍を見たときもなかなか 買う気になれませんでした。 そして、たまたま本屋で立ち読みしたのが うねり取り入門です。 それからかな〜、 まるで信者のように本を買いあさった(読み漁って はいません)。 そのお陰で、株に対しての考え方は全然変わりましたよ。 だけど本音をこれだけ言うと敵もたくさん出来ますよね。 これって、株で個人が稼ぐ分には問題はないでしょうが 事務所を 持って活動するには色々と不都合がありそうな感じもします。 日本ってそんな所ですよね。 私なんかの仕事は典型的です。
くれよんです。 お答えありがとうございます。 12年休んでいたそうですが、 林さんは、空売りとかはやらないのでしょうか。 でも長い期間の休みですね。 わたくしにはとてもとても・・・^^; でも、その間にも小豆を売買していれば 取れたのではないでしょうか。 商品をやらない理由はなにかあるのでしょうか。 質問ばっかりですみません。 なにとぞ暖かい目でお願いいたします。*^^*
休んでいました。 証券会社にいて、未経験の大きな下げ相場で、、、、 ほとんで何もやっていません。 2社目の持ち株が残っていて、気分的に邪魔です。 公開していないので売れません(笑)
お返事ありがとうございました。 なんだか取り次ぎみたいなことを 申し上げたようで申し訳ありません。 ところで知之さんは、小豆はやらないのでしょうか。 ここ12年はFAI銘柄がなかったようですが その間は何をやってられたのでしょうか。 株の空売りで波をとっていたのでしょうか。 なんだか質問ばかりですみません。
バタバタと仕事をしていたので、久しぶりに来ました。 > 林輝太郎先生の「財産づくりの株式投資」を買いました。ほんとうにすばらしい本にあえて嬉しいです。 > いままで買った株の本のなかで最高のものと言えます。 > 実は一部分は林知之さんが、かいているような、、、と、いうことはないか。(笑) (おくやんさん wrote) 書いていません、残念ながら(笑) 表紙の写真撮影、チラシ作成、をしただけです。 中身は、ゲラの段階でサラサラッと読んだだけです。すみません。 > ところで著者の林先生は、商品をやっておられたようなのに、どうして株へと移行されたのでしょうか。 (くれよんさん wrote) 移行したわけではありません。 12年ぶりの買い銘柄選定でFAI銘柄を買っているので、得意な小豆相場は中断しているだけです。 長年見ていますが、同時に2つのことをやりませんね。 頭の切り替えをすれば、十分できるだけの技術を持っているはずなのに、そういうことをとことん避けます。 環境や姿勢にはとても神経質です。が、建玉を細かく見てむずかしいことを考えたり、むずかしいポジション操作をしたり、やりませんね。
なんて言っている私も今夜はまだ 起きています。 なんとなく寝る前にパソコンを立ち上げて見ると、 髪結いさんにab28さん、こんばんは!! なかなか誉め言葉を見つけるのが難しいです(笑) そもそも 680 1-1 は -2 の状態の時に証券会社が 売買停止になったもので ただ 1- として 1-2 では なんとなく面白くないと感じたのでやってみただけです。 一週間が波乱なく過ぎた時点で 1- を切ろうと思って いたのに切りそびれてしまい そのまま残ってしまった ので ちょっと気になっているのかな? それと目標らしい目標はないですけど、とにかく玉を動かす 事に慣れようと言うことで どんどん手仕舞いです。 だから無駄も多いです。 底練りの小さいレンジの中での波乗りですから遊びに見える かもしれませんが本人はいたって本気の練習です。 長々と何を書いているんだろう? ab28さん、直感も大切ですね。 その直感もやることをやっていての中での直感ですから習慣的でも 事務的でもグラフを描いているのは偉いものです。
神々しいばかりの「なめくじの交尾」を見て感動し 東洋紡買い 自販機の缶コーヒー1本分で2株の株主になれるで 住金 買い こんな調子なので本当は書きたくなかったのですが・・・ でも習慣的・事務的に2つの折線だけは画いています。ちょっと 相場の本の読みすぎと、掲示板の見過ぎでつかれた次第です。 きーさんの「途中経過」で11/10の両建ては面白いやり方ですね。 安心なポジションと言う発想がとても勉強になりました。 拝
正直言って、上手いのか下手なのか、よくわかりません(笑い) 680 1- が気にくわない、とのことですが、そもそもなんで 1−1をしたのか、よくわかりません… それと「目標」をどう言う風においているのか、な? 立花さんは「2−20」「20−2」とかに持って行きたい、 そうすれば一安心みたいなことをいっていますよね、そういうやつです。 ただそれにしても、底練り状態の値動きをよく追っています。 エライ! 投げやりにならず「ていねいに」売り買いをしています。 好感がもてますよ。(その内、上っぱなれになって買い玉が回転できる ことを期待しています。)
1925 終値 09/22 725 732 -1 0-1 09/25 733 755 -1 0-2 10/03 754 760 1- 0-1 10/05 736 740 -1 0-2 10/06 750 726 -1 0-3 10/16 699 690 -1 0-4 10/19 667 653 -1 0-5 11/07 750 750 3- 0-2 11/10 705 680 1-1 1-3 12/08 702 675 -1 1-4 12/11 715 719 1- 2-4 680 1- がどうも目障りと感じるのでどこかで切りたいです。 どこで切っても良いのでしょうが一度でも押すところで切る 方が良いかと考えています。 玉の状態が どの様になっていれば安心していられるかを考え ながら 玉の操作をする方が明日を考えないでいられる感じが します。
マルハ 01年3月期連結純利益2.2倍の50億円 加ト吉→ニチレイ→ニチロ⇒マルハ
ツナギを入れました。 1- 2-4 なんだか ツナギと言うよりも 少しずつ利食いしていると 言う感じに近いです。
最近、休日に何か相場の本を読もうと本屋を巡っていたのですが ふと絶対のパソコン投資術という本を見つけました。 ぱらぱらと内容を読んでみて良書と判断し買って読んでみました。 その中で興味深い事実というかこんなことが書かれてありました。 株のプロより商品先物のプロのほうが格段に多い・・・ 株を売買している人より商品先物取引をしている人のほうが はるかに少ないのになぜか周りにはその道のプロが多い というような事柄でした。 それで、商品先物の説明の中で株は企業業績の実態に乖離して 暴騰暴落を行なうことがあるが、たとえば小豆にいたっては、 だいたいのレンジの中での往来を繰り返しているのでやりやすいと。 小豆のチャートが載っていたのですが、たしかに株でうねり取りを 狙って売買する銘柄を探していた時にこんな動きをしていれば という思いがありましたので小豆のチャートを見て愕然としました。 そして小豆の場合は、限月があるとしても売りの逆日歩などというものも ないし、商品の絶対価格があるので上限下限は限られてくる。 相場でうねりを取るのならなぜ商品でなく株にするのだろうか。 そんな疑問が週末にあたまから離れなくなりました。 もちろん、技術を磨かないとどれもダメですが、うねり取りの練習売買 などにはうってつけのような気もします。 さっそく商品についての詳しい勉強をやってみたくなり、 林 輝太郎先生の商品相場必勝ノートを買って読み始めました。 そのうち場帳とグラフを書き、一年間ほどつけてみるかもしれません。 ところで著者の林先生は、商品をやっておられたようなのに、どうして 株へと移行されたのでしょうか。それとも商品にはまだ隠された 落とし穴があるのでしょうか。 皆様のご意見をお待ちしております。
某掲示板で見つけました伝授料 三千万円!! 今時、あるんですねこんな所が。 騙される人いるのだろうか? 本当に怖いところです。 と言っても三千万円払える人って そうそう居ないかな。
まだ、コンピューター問題が残っていたのはすっかり頭から消えていました。 今年はどの様になるんでしょう。 私たちには大きな影響はないと思っていますが、用心にこしたことはないで すね。 ところで最近の調子はどうですか?
私もこの本を以前読んだことがあります。 でも、実際に儲けたのでしょうが私にはピンと来る物がありませんでした。 やはり今は 売買に関する技術的な物が自分には役に立っているように思います。 あとは精神的なものでしょうか。 バビロンのHPも 今拝見させていただきましたが、販売しているものには ちょっと 興味を持ちましたし、実際に役に立てている方もいらっしゃよですね。 これからもご活躍を期待しています。
遠藤四郎さんは 30億稼いだ そうです。その本は 参考になるでしょう。 証券マンのように 自分の家も 建てられない人は 信用できません。 稼いだ人から見れば 何の本を 読んだとか言う 投稿は おもしろいでしょう。私の行く 散髪屋の おやじも 耳学問で 講釈は 一流ですが。 http://www.powercube.ne.jp/~kabu/
それでフッと頭をよぎったのが「2000年問題」です。もうすっかりお忘れ の事と思いますが世紀末大破局もありました。日本の生命線は言うまでもなく エネルギーと食料が2大テーマで「油断大敵」です。 そこで考えました。 世紀末にはまだ20日残っている、天変地異やPC異常動作があるかも・・・ 市場は強気ピンクムードの感ありますが、林大師の指導語録を思い起こす必要 があると・・・年末には一旦全て手仕舞いをせよ!です。 とりあえず「水と缶詰め・カセットコンロ」を買っておこう、お金は万札不要 で小銭を鍋にしっかり準備しようーこんな事にならねば良いのですが(^^)
きーちゃん、笑わせちゃいけないよ! 無駄ばかりよ(笑い) それに外面をいいようにしているだけかもしれませんよ。 実際、僕は現在8236丸善を売り建てしています。 林大先生の教えからは随分離れた事をしていますもの… ま、それでも出来る事を一つずつやるしかありませんね。
以前おくやんさんにアドバイスを戴き「波乗り」が少し見えたような気がしました。そしてある 銘柄に挑戦しました。不安が一杯で1ヶ月で手仕舞いしました。最近つもり商いをしております。 なかなか利益は出ません。実際の売買とつもり商いとでは当然精神的なものが違います。実際の 売買では利少で手仕舞いしてしまいます。つもり商いではパーフェクトを目指しますので粘りそ の結果利の乗っていたものが損きりになってしまうこともあります。つもり商いで波に乗り利食 いできるようになれば実際の売買でも自分のルールに従えると思います。 立花さんの本も最初はやたらと売買しているなと思っただけですが 2.3.5が見えてきて 今は トレンドが上げているから逆張りで買っているんどという事が判って来ました。ですからまず トレンドの見極め−波に乗ることができることが前提になければ枚数を増やすべきではないと思 います。 つもり商いも含めて -1.0.1- ですが結構楽しいですよ。
いつも、おくやんさんの書き込み楽しみにしています。 本当に仰る通りだと思います。 私が、立花さんの話を出したからだと思いますのでひとつ補足 させてください。(おくやんさんについてではなく、わたしについてです。) 立花さんの本を読んで、真似しようと思った事は、技術ではありません。 世の中のプロといわれる人の技術は到底最初からまねなんかできません。 自分自身が職人ですし、修行もしてきましたし、今も修行中です。 (ちなみにモットーは一生修行です) ただ、意識は変えられるはずです。 立花さん自身あの本の中でずいぶん意識が変わったことを書いています。 私も意識が変わるのに十分なインパクトがありました。 そうゆう意味で、早いうちにこの本を読めてよかったと思います。 それこそ練習はおくやんさんの仰るとおりの事をやりました。 本当に続けていると予測しなくなります。(といゆうより予測しても無駄かなと思います) 値段だけを見て建てるかどうか、建っていれば玉をどうするかしか考えなくなってきました。 手仕舞いは、気に入らない、わからない、程度でしてしまいます。 今は、そんなもんでいいのかな、と自分で勝手に解釈しています。 話が良くわからなくなってしまいすいません。 わからなくなったので手仕舞いします。(笑) P.S.「財産づくりの株式投資」私も読みました。 本当に良い本だと思います。 何も言えなくなってしまいます。
お元気に、売買されているようですね。 それにしても、相変わらず無駄のない売買をされているように感じます。 私も目指すところは そのようなスッキリとした売買譜なんですけど。 まだまだ、寄り道が多くて悪戦苦闘しています。 アウトプット!! 私にとっても気分転換になっているようです。(^○^)
「財産づくりの株式投資」私も読みました。 林先生の本は殆ど読んでいますが、読んでいて感じることは文章的には そうでもないですが 内容は結構きついことを言っていると感じます。 今までの悪いところを これでもか これでもかと着いてくる感じです。 まあ、これくらい言われないとなかなか 自分を正す事は出来ません けどね。 それに今回は 立花さんの売買の仕方についても、これだけ水準の高い技術 を身につけた立花氏ではあるが、玉の増減はあまりスムーズとはいえない。 それとともに”遊びが多いのである。 つまり、これほどの水準に達してい ながら、まだアマチュアの悪いくせをひきずっていいるのである。 と書かれていました。 私は立花氏の本の次に板垣氏の本を読みましたが、板垣氏の方が単純で分か りやすい反面物足りなく感じた記憶があります。 きっと無駄がないのが 物足りなさに感じたのかもしれませんね。 ただ、私の場合は色々な方のアドバイスをいただきながら練習をしていると いっても、やはり独学です。 売買の流れも大切ですが いかに自分を安心させながら売買をしていくかの 為の無駄は仕方がないのかもしれないと思います。 でも、無駄を省く努力はしないといけませんね。 その点最近は FAI の方法は単純明快で行き着くところは FAIかもしれない とも感じ始めています。 それでも売買の技術によって差が出ると言われていますので うねりとりの 技術習得は大切ですね。
言い得て妙です。修行中の身の上であればあるほど、経験を積み、技術の取得、勘の養成 など基礎を固める時(インプット=入力)ですもんね。 だから練習に疲れたら、また気分転換したい時に「掲示板」という「街」に顔をだしたら いいんではないですか。「書く」と言う作業はアウトプット=出力ですから、よくわかっ ていないと自分は何をいいたいのか、途中でわからなくなります。でもそれも勉強であり、 一つの刺激です。それを契機にまた「修行」です。それでいいんだ、と思います。 6917デンセイラムダ(100株単位) 11.15 2650 −1 −1 20 2700 −2 −3 22 2550 −2 −5 12.08 2930 1− −4 *11日(月)2枚手仕舞いします。以上アウトプットでした(笑い)
現在のところ玉の状況はOKです。(しかし、今後どうなるかはわかりません。笑) 立花さんの表面だけ真似をすると、かえって下手になります。 というより、上達するのに遠回りになりたいへん苦労します。 立花さんの手法は基本や基礎があって、その上にあのような売買が成立しています。 基本や基礎が身についた上での立花さん個人(経験、考え方、資金、方法、とらえかた)のやりかたです。 ただ漫然と分割をやっても何の意味もないです。 かといって、当て屋のまま分割をやっても何の意味もないです。 値動きをうけとめて、そのとおりに売買する。 それと資金と玉の管理、玉の入れ方、手仕舞いのやりかたの練習をやっているほうがはやく上達します。 むずかしいことではありません。 値動きをうけとめて、-1、1- か -1、-1、2- か -1、-1、-1、3- の練習です。 下げがとまって底練りしているところか上げ途中の押し目などでゆっくりとやる練習をやるのです。 下げ途中では、手仕舞いか、手をださずに休む練習をやる。 (残念なことに、そこかどうかは、あとでしかわかりません。) これらの傾向やうねりの判断は、自分の思い入れではなく、値動きそのものから判断をする練習をやる。 このような基本練習はおもしろくない、こんなことで上手くなるのかな、と思うこともあると思います。 しかし、これを先に身につければ、後の上達ははやいです。 最初はうまくいかないので失敗することもありますが、それはそれでいいのです。 値動きのとらえかた、玉の建て方、手仕舞いのしかた、が上手になるような練習だからです。 当てる練習ではないからです。そんなことをしたらかえってダメです。 つづけることが大事で、忍耐がいります。 やっているうちに、自分なりに自分にあう売り買い休むべきところがだんだんと値動きそのものから 判断できるようになります。(というか失敗か成功か、雰囲気やにおい?でわかるようになります。) 他人はどうあれ、あくまで自分にあう自分の売り買い休むべきところです。 それは、仕掛ける前、仕掛けてから、に、かかわらずです。 ていねいに基礎をやっていれば、じょじょに実力がついてきて上手くなってきます。 >でも、これが本当に正解なのかはまだ分かりません。 >ただ、分かろうとしていた時とは違う感じなんだけどな〜...。 (きーさん) きーさん、実力がついてきているように思います。(途中経過をみました。) わかろうとせずに値動きのまま売買する。 そして、自分の売り買い休むべきところで自分なりにそうする。 自分の願望や期待、偏見のような予測からではなく、値動きそのものから。 林輝太郎先生の「財産づくりの株式投資」を買いました。 ほんとうにすばらしい本にあえて嬉しいです。 いままで買った株の本のなかで最高のものと言えます。 実は一部分は林知之さんが、かいているような、、、と、いうことはないか。(笑) 実は相場は理屈ではなく自分の実践だと強く思うようになってきました。 以前からそう思っていたつもりだったのですが、頭でそう思っていただけのようでした。 それで、理屈を考えなくなると、書く事がなくなってきました。(笑) そして、この本との出会いとなりました。 おかげで、さらに書くことがなくなりました。(笑) 実践が重要だということを、納得できるように理屈や理論で説明するのはたいへんなことだと思います。 やってみろ、そしたら分かるだけではなかなか納得できないからです。 しかし、当てよう当てようとしてやっていると納得するのは困難であると断言できます。 他人と自分とは違います。 資金の大きさ、相場の考え方、建玉のくせ、ポジションの大きさ、ねらいどころ。 リスクの取り方、利益の満足度、損の許容度、区切りのつくりかた、値動きのとらえかた。 恐怖感、欲望の大きさ、期待水準の高さ、プレッシャーの大きさ、先入観、思い込み、経験、なれ。 すこし並べただけでこんなにも違う要素があります。 だから、すべてのひとにあてはまる買いポイント、売りポイントはありません。 分割のタイミングも、区切りのつけかたも、値動きのとらえかたもです。 だから、自分で勉強して自分に合うものを身につけるしか方法はありません。 自分なりにやれ、とはこのことです。 そのために、最初は、基本のやりかたを試行錯誤でやることになります。 先達のやりかたのコピーは技術的な基礎や基本ができるようになってからのほうがよいと思います。 なぜなら、上手なひとのやりかた(純粋なアートの部分)は、基礎や基本の上になりたっています。 試行錯誤の基本の練習はイヤ、はやく上手なひとの真似をして上手くなりたいは、かえってダメになります。 基礎や基本を無視した場合、表面だけのコピーになってしまい、本質がわからないからです。 逆に、基本ができるようになったら、上手なひとのやりかたの善し悪し(自分にとって)が理解できるようになります。 そして、自分に合う、合わない、プラスになる、ならないの判断もできるようになります。 (理屈を考えなくなって書くことがなくなりました、はずなのに、長文でおまけに理屈っぽい、さらに、ねむたい。笑)
きーさんの「前回の売買」を見せていただきました。 やはり、ああやって記録に残しておくと後で役に立ちそうですね。私も、なるべく一連の売 買について記録を残しておこうと、皆さんの物まねをしています。 回数を重ねることによって、自分なりの売買がしっかりしてくるような感じがします?! http://www.inh.co.jp/%7Ettinta/
時価総額⇒浮動株数 (政府保有や株式持合いの割合が高い銘柄は要注意。) NTT,JT,武富士,ソフトバンク,ファナック・・・売却が無難。 ⇒低位内需株のマルハや、日本金属に乗換えましょう。
1925 09/22 732 -1 0-1 09/25 755 -1 0-2 10/03 760 1- 0-1 10/05 740 -1 0-2 10/06 726 -1 0-3 10/16 690 -1 0-4 10/19 653 -1 0-5 11/07 750 3- 0-2 11/10 680 1-1 1-3 12/08 675 -1 1-4
金野さん、お久しぶりです!! 過去を振り返ってみると、そんな気持ちの時がありました。 かといって そんなことを話すような人もいませんでしたので 他人を不愉快にすることはありませんでした。 そっか〜、口張り。 始めてききました。 そんな思考にならないように注意しないと いけませんね。 寝言は言わないようにします。
ご無沙汰してます。 独り言のことが話題になってたんですね。(^_^;) 基本的には「ペーパー・トレーディング」と「つもり商い」は同じと考えていますが、玉帖(トラック・レコード)を付けるかどうかの違いがあるように思います。 個人的には、「つもり商い=口張り」とのイメージです。 ペーパー・トレーディングについては、『新マーケットの魔術師』のリンダ女史が自分のHPで勧めているので、考えを改め、私の中では「OK」としました。 ただし、いつまでも続けるべきものではないようです。 あと、口張りについては否定するだけでなく、口張りをする人は大嫌いです。 業界人には口張りの人が多いのですが、「やっぱ買いだと思ったんだよ」なんて寝言を言う人には冷たい視線を送ります。(^_^;)
@冷凍食品、レトルト食品、レンジ対応食品の売上が伸長し業績が上向いてきている。 A退職給付債務の積み立て不足の処理の目途が立った。 Bロング・サイクルでは、90.マルハ株を来年3月末まで、買い増しする予定です。 投資の根拠は以下のとおりです。 1の999円高値から、97.12の104円安値で底打ち、反騰局面にある。 C配当利回りが2%以上あり、長期投資で安心して保有できる。 Dソフトバンクを中心とするニューエコノミー銘柄と、三菱重工を中心とするオールドエコノミー銘柄の動きに注目。 Eニューエコノミー銘柄中心のナスダックは急落したが、オールドエコノミー銘柄中心のニューヨーク市場は確り。 F冷凍食品という切り口で、加ト吉→ニチレイ→ニチロ→マルハという流れ。 株価というのは@過小評価⇒A適正評価⇒B過大評価⇒C超過大評価⇒@過小評価の繰り返し。 マルハの株価はまだまだ過小評価です。 90.1の999円は明らかに超過大評価ですが、連結1株利益17円の20倍で340〜350円が適正な株価ではないでしょうか。 取得価格が時価より高い方は、平均コストを下げるための買いチャンスだと思います。 基本的には持ち株と同数の難平買いでいいと思いますが、B過大評価の時に買ってしまった方は、平均コストが200円以下になるよう頑張りましょう。 最後に株式投資はあくまで自己責任。余裕資金での長期投資が基本!! マルハを信用買いしている方に・・・品受けできる株は長期投資に変更。売り返済損切の場合は、なぜ損をしたのか深く反省!!
岡三 80000 ソシエテ 80000 MSDW 33000
今までの日本の書店の慣行から言えば、送料無料というのは、再販価格制度に対しての ある意味での反撃でもあるかもしれないな。Amazon側が送料を負担しているわけだから。 その分が本の利益を圧縮して可能だとすればね
運が悪いとAmazon.comは4〜6習週間待つようです。 この場合、「送料無料」はどうなるんでしょう?(?_?) http://www.hetauma.net/
本屋さんも色々と戦略を練っているんですね。 私も来年からの戦略でも 考えよう!! いつも情報を、有り難うございます。 売買日記、いつも見させていただいています。 Erigoさんも、頑張ってくださいね。
うねり取りを始めて二年ということは、私の先輩ですね。 それで年率20%!! 当て物ではなくて、自分の技術で稼いだ20%ですから 本当に凄いです。 来年からはもっと、もっと技術も上がってコンスタント に売買ができすですね。 私も頑張りたいです。 これからも、宜しくお願いします。